2015年01月24日
宮古島メモリアルパーク合同供養祭
こんにちは。宮古島メモリアルパークより秋満です
宮古島メモリアルパークのおきなわ霊廟落成式から約2ヶ月が経った
1月23日金曜日。
第一回目の合同供養祭が開催されました。
記念すべき第一回目の天気は、雲ひとつない快晴
しかし気温は16度と肌寒く、皆様の足が遠のくのではないか・・・と少し不安になりましたが、
約30名の方にご参加頂きました。
↓おきなわ霊廟から見える与那覇湾。絶景です↓

式を執り行って頂いたのは、宮古島で歴史のある臨済宗妙心寺派祥雲寺の
岡本恵道副住職でございます。


合同供養祭終了後に岡本副住職より宮古島メモリアルパーク・おきなわ霊廟のご本尊
千手観音の説明がありました。
正式名称は千手千眼(せんじゅせんげん)観音といい、
「千の眼で全ての衆生(しゅじょう)の悩み・苦しみを見つめ、
千の手によりその苦しみごとから救い出す。」との説明がありました。
ご参加の皆様は真剣にお聞きになっていました。


今後も故人様とご遺族様の憩い・やすらぎの場になっていく供養祭であり続けることを
願い、目指すと改めて心に誓った一日になりました
↓ご参加頂いた皆様と記念写真↓

宮古島メモリアルパークの合同供養祭は毎月第四金曜日に開催しております。
第二回目となる次回の合同供養祭は2月27日(金)11時からとなっています。

宮古島メモリアルパークのおきなわ霊廟落成式から約2ヶ月が経った
1月23日金曜日。
第一回目の合同供養祭が開催されました。
記念すべき第一回目の天気は、雲ひとつない快晴

しかし気温は16度と肌寒く、皆様の足が遠のくのではないか・・・と少し不安になりましたが、
約30名の方にご参加頂きました。
↓おきなわ霊廟から見える与那覇湾。絶景です↓
式を執り行って頂いたのは、宮古島で歴史のある臨済宗妙心寺派祥雲寺の
岡本恵道副住職でございます。
合同供養祭終了後に岡本副住職より宮古島メモリアルパーク・おきなわ霊廟のご本尊
千手観音の説明がありました。
正式名称は千手千眼(せんじゅせんげん)観音といい、
「千の眼で全ての衆生(しゅじょう)の悩み・苦しみを見つめ、
千の手によりその苦しみごとから救い出す。」との説明がありました。
ご参加の皆様は真剣にお聞きになっていました。


今後も故人様とご遺族様の憩い・やすらぎの場になっていく供養祭であり続けることを
願い、目指すと改めて心に誓った一日になりました

↓ご参加頂いた皆様と記念写真↓
宮古島メモリアルパークの合同供養祭は毎月第四金曜日に開催しております。
第二回目となる次回の合同供養祭は2月27日(金)11時からとなっています。
Posted by メモリアル at 17:57│Comments(0)
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